LightSPEE3D

LightSPEE3D3Dメタルプリンター

金属部品の印刷Ø350mmx300mm

特許取得済みのSPEE3Dテクノロジーを使用した世界初の金属3Dプリンターで、従来の製造よりも大幅に高速で、費用効果が高く、スケーラブルな生産を可能にします。

SPEE3Dプロセスは、従来の3D金属印刷よりも100〜1000倍高速であるため、デザインを使用可能な印刷金属部品に変える世界最速の方法です。

プリンターの動作を見る

印刷部品の例

*すべての仮定についてはSPEE3Dにお問い合わせください

使いやすい

Design-Part_1@4x

あなたのデザイン
CADの一部

Print-Progress@4x

SPEED3Dソフトウェア
自己プログラム
プリントデザイン

Check-Simulation

TwinSPEED3Dソフトウェアで印刷シミュレーションを確認してください

Load-Feedstock@4x

原料をロードします
プリンターの粉末

Press-Print@4x

に印刷を押してください
HMIタッチスクリーン

minutes-later@4x

数分後...
あなたの
印刷部分

Post-Process@4x

必要に応じて後処理(タンブル、機械加工、または研磨)

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プロセスはどのように速いですか?

SPEE3Dは、熱を使用して金属粉末を溶かすのではなく、「超音速3D蒸着」を開発しました。これは、ロケットノズルが音速の3倍まで空気を加速する特許取得済みのプロセスに付けられた名前であり、金属粉末が注入され、6軸ロボットアームによって操作される基板上に堆積されます。このプロセスでは、互いに衝突する粒子の純粋な運動エネルギーにより、粉末が結合して、鋳造よりも優れた冶金学的特性を備えた高密度部品が形成されます。

技術仕様

  • 最大部品サイズ

    Ø350x300mm(27L)

  • 最大部品重量

    4kg

  • 沈着率

    100g /分(最大)

  • 材料

    銅、アルミニウム

  • 堆積スポットサイズ

    6mm

  • 電力供給

    415V(3相)、32Aソケット

  • 圧縮空気の供給

    30バール、1.0m3 /分

  • ノイズ

    <85dBA @ 1m

  • 機械のフットプリント

    3130 x 1460 x 2325mm

  • 機械重量

    約2500kg

  • 外部コンプレッサー

    30Bar、15kW、3ステージレシプロ

  • CAD入力

    STLフォーマット

  • ユーザーインターフェース

    タッチスクリーン